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カルガモ親子のいる水辺

青少年科学館を出てから、人工のせせらぎと池のある公園に行ってみました。
そろそろカルガモの親子が姿を見せているころだと思ったからです。

チガヤが群生していました。綿毛になっています。

カルガモ1


平日の公園は静かです。

カルガモ2


いた、いました。カルガモの親子

カルガモ3

カルガモ4


せせらぎのほうに回ってみると、アオサギが泰然とした風で、近づいても逃げません。
もっとも、襲われて逃げるのはこちらのほうかもしれません。

カルガモ5

カルガモ6

カルガモ7


せせらぎにもカルガモの親子がいました。
「おかーさーん、まってー」と、必死に後を追っているみたいです。

カルガモ8

カルガモ9

カルガモ10


水辺にはハナショウブです。

カルガモ11




テーマ:写真ブログ - ジャンル:ブログ

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のどかですね。都市にある公園や河川に野鳥がいると安心します。きっと、土や水が綺麗なんだと思う。下水油を垂れ流ししてるどこかの国とは豪い違いだ。
河川改修を考えると、昔は川や水路をコンクリートで造ることが多かった。でも今は、自然を取り入れた設計が好まれてると思う。いつの日か北欧のように自然を大事にして、日本らしい景色が本物になったらいいですね。

▼ビックリ日本! 27 京都に野生○○発見
http://gyao.yahoo.co.jp/player/00895/v00007/v0000000000000000108/

★筑紫平野さま

毎度、面白いサイトを教えてくださってありがとうございます。

このせせらぎの水は確か、生活排水をろ過したものなんですよ。
この環境づくりノウハウをちゃんとした価格で輸出したいですね。
まだ、日本に地力があるうちにね。
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