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やっぱり、おまけ好き。

おまけ好き^^です。

朝はパン食派の我が家でも、少々ムリしたリラックマボウル

リプトンのレモンティーのペットボトルについていたストラップ。
私はミルクティーが好きなのにね。

娘に「何につけるの?」とあきれられたので、3個で止めておいた。

相変わらず、ケータイ不携帯なのにね。
家の鍵につけるって手もあるけどね。





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六甲山の花~2

六甲山散策で撮ってきた花です。

ノコンギク、キク科です。

上部で枝分かれして、浅い鋸歯のある少し幅広の葉が特徴です。


ゲンノショウコ、フウロソウ科です。

白花も咲いていました。


ナギナタコウジュ、シソ科です。

小花が一方向をむいてついて、そりかえった花穂がなぎなたのように見えるのが名前の由来です。


サクラタデ、タデ科です。

六甲高山植物園に寄る時間がないときは、植物園の下側の駐車場から、その下にあるホール・オブ・ホールズ六甲の駐車場まで200mほど歩きます。

小さな流れがあって、その周りの湿地帯に水辺の花が咲いています。
下3枚の写真はそこで撮りました。


ツリフネソウ、ツリフネソウ科です。

ホウセンカの仲間です。


六甲山の花~1

「六甲山の花」、な~んて大きなこと言ってますが、山の中は歩かない、
というか歩けない老夫婦です。
私の撮ってきた花は道路ぞいに咲いてる花なんですよ。

ボタンヅル、キンポウゲ科です。

夏の花なのですが、よく咲いていました。


ムラサキサギゴケ、ゴマノハグサ科です。


ベニバナボロギク、キク科です。

うつむいて^^咲きます。


アキノキリンソウ、キク科です。


コウリンタンポポ、キク科です。

茎、葉っぱが毛深い^^花です。


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オータム 小寒 六甲山

昨日の朝、ベランダに出ると、ひんやりとした空気を感じました。

天気もいいし、これ以上寒くなる前に、六甲カンツリーハウス秋のバラを見に出かけることにしました。

途中寄った、六甲山自然保護センター前のススキです。


紅葉は少し始まってるかなー、といった程度でした。


六甲山カンツリーハウスのバラの小径、ローズウオークのバラは少し寂しげで、春ほどは勢いがありません。

ここで、見て見てと私を引き寄せてくれた^^のは、イエローチャームです。


六甲ガーデンテラスのレストラン、六甲ビューパレスです。

神戸の市街地や大阪湾を見渡すことができます。


セルフサービスのレストランで、この日いただいたのは、「サーモンのポワレと秋の有機野菜ぞえ」

作り置きの野菜があたため足りないのが残念でした。

ガーデンテラスにあるレストランはどこも素晴らしい眺望に恵まれています。


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秋の一日

もう、バチがあたりそう。
あきれかえるほどの間隔をあけて、親子3人でお墓参りです。

行くまでは、もっと近ければ・・・と思うのです。
でもここに来ると、この風景の中にご先祖さまにいてほしいと考え直します。

里の秋です。






この地に、親類はいません。

義兄の家族がよくお参りしてくれるので、我が家は甘えてしまってます。


昼食には出石そば。今年わたしは温かいものを。


境内にはシュウメイギク(キンポウゲ科)が満開でした。



近くにはほかほかやわらかい土に野の花が咲いています。


亡くなったオットの母にはよくしてもらいました。

報告することの多い^^お墓参りでした。


休憩で寄った道の駅フレッシュあさごで、野菜・果物を買って帰りました。


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JAF Mate

クルマを運転できない私でも、JAF Mateの愛読者です。

11月号の巻頭の星野富弘さんの「風の詩」は―

悲しくて花を見れば 
花はともに悲しみ

うれしくて花を見れば
花はともによろこび

こころ荒れた日花を見れば
花は静かに咲く


星野さんの花の絵を見てると、
おごった気持ちをいさめてくれる。
うらやましいとかねたましいとか思う必要はないよと、気づかせてくれる。

星野さんの花の絵は大きな力を持っています。




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おくりびと

身近な人の死は何回も経験していますが、遺体がお棺に納められるところを見たことはありませんでした。

映画「おくりびと」の製作者は、
「人の死に際し、こういう時間や仕事があることを知ってもらうだけで、この映画は意味がある」と、その意図を語っています。

受け止めましたよ。しっかり。

「おくりびと」は涙ぐみもし、クスリと笑えるシーンもある、シナリオに恵まれた映画です。

NK(納棺)エージェントの社長―山崎努さんと、失業してチェロ奏者から転身した大悟―本木雅弘さんはこれ以上ないというキャスティングです。

納棺までの美しい所作を見せてくれました。本木さんはこの映画の企画者でもあります。

全編を通じて、流れるチェロの音色が、それぞれの生き方と、死を想う心にしみわたってくるのですが、何回かリサイタルに足を運んだことのある、古川展生さんの演奏です。

私の死ぬことは怖くないゾ訓練^^におおいに役立った映画でした。

(写真はgoo映画から借用しました)




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あらゴミ、あらあら。

昨日の朝の粗大ゴミステーションです。

11月から、分別回収が細かくなって、大型ゴミが有料回収になるので、かけ込みで、燃えないゴミ、リサイクルゴミまで捨てられていました。

それでも400戸の集合住宅で2カ所あるゴミ捨て場としては、あまり乱雑になっていないのは、決まりを守る人が大多数だからでしょう。

我が家はこの日、処分品なし。
その代わり、家の中がゴミステーション化^^しています。

大型家具や電化製品を買ったら、配達時に不用のものを費用を払って、持ち帰ってもらうのがマナーですよね。


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須磨離宮公園の花々

秋のローズフェスティバル2008を開催中の須磨離宮公園王侯貴族のバラ園などがある本園が約77.4ha、連絡橋で結ばれる植物園が約5.2haという、広さがあります。

こちらは植物園地区で撮った花々です。

紅葉が始まった和庭園と和室です。


上左:ジュウガツザクラ、バラ科です。

上右:スイフヨウ、アオイ科です。

下左:オカメザサ、イネ科です。

下右:ノカンゾウ、ユリ科です。


ユーフォルビア・ダイアモンドフロスト、トウダイグサ科です。

今年、花壇やコンテナの寄せ植えで、この花がよく使われていました。


上左:ハイビスカス、アオイ科です。

上右:チェリーセージ、シソ科です。

下左:デモルフォセカ、キク科です。

下右:セイロンライティア、キョウチクトウ科です。


サンパチェンス、ツリフネソウ科です。

秋の植物園はし~んと静かでした。


王侯貴族のバラ園

南仏のシャトーの庭です。

な~んていうのはウソ^^です。
ここは、須磨離宮公園王侯貴族のバラ園

フランスだったら、あんな風に、景観をじゃまするマンションは建たなかったかもしれませんね。


この日(10/15)は秋咲きのバラがち咲き始めたころでした。

「見て見て!」と、私を呼んだのはマチルダ
淡いピンクと白の可憐なバラです。



秋の花も見られました。

フジバカマ(キク科)にはまるで打ち合わせたように、アサギマダラが遊びにきていました。

ナデシコ(ナデシコ科)ミズヒキ(タデ科)ススキ(イネ科)です。


いつもカップルで網を張っている^^のはジョロウグモ

この日も2カ所で見かけました。きれいな^^メスと、小さな^^オスです。


フウセントウワタ、ガガイモ科です。

花も実もユニークなかたちです。


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