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カラフルな木々

しばし見とれたカラフルな葉っぱの重なりです。


その木々の反対側に、ヒヨドリがいました。
全長30cm近くにもなる大きな鳥です。


見た目、やんちゃ坊主という感じの雑食性の鳥です。


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ブッフェグランチャイナでバイキング

神戸空港が開港して、4ヵ月半。
まだ行ったことがないという友人と出かけてみました。

空港内は軽い高揚感が漂っています。
よかった~。
市営空港です。
半年も経たないうちにさびれていては困りますから。


昼食を空港内のブッフェグランチャイナでとりました。
中華メニューは約60種類。全部いただくのはとうてい無理です。

おいしいものも、口に合わないものもありますが、良心的な品揃えとサービスです。



できるだけ取ってこよう、写真も撮ろうと、欲張り過ぎました。

食べきれない飲茶をさりげなくナプキンに包んでいたら、やはり見つかって、

「お客さま申し訳ありませんが、お持ち帰りはできません」
と、注意されてしまいました。当然のことだと思います。




「どうぞ、そのまま残してください」
「いえ、ここでいただいていきます」

「それでは温かいものを持ってきましょうか?」
「これでいいですよ」

なんていうやりとりがありました。よく教育されています。
このごろ、若い人、特に女性で接客上手な人が多いですね。

バイキングは食べられるだけお皿に盛りましょう。肝に銘じました。


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わらび餅

友人が寿長生の郷(すないのさと)限定販売のわらび餅を持って来てくれました。

限定販売、はっは~っ、ありがとう。
水ようかんよりとろんとして、ボリューム感があるけれどくどくないお味です。これで、3~4人分ぐらいかな。

信楽焼きのうつわは空いたら、香の物入れにでも使えそうです。





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散歩道のタチアオイ

散歩道のあちこちで、タチアオイ(アオイ科)が今きれいです。

ここでは一重だけですが、半八重、八重があって、色もきりなくあります。











梅雨時に華やかに咲くタチアオイ

下から咲き上がって、てっぺんまで行ったら、梅雨が明けて、

夏本番なんですって。


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朝のベランダ

こぼれ種子から芽を出していたアサガオが今年初めて咲きました。

種子が傷ついていたのか、花びらが傷んでいます。


遅いかなあと思いながら、プランターに直まきしたアサガオの双葉が出揃いました。


フウセンカズラ(左)とゴーヤ(右)が育ってきました。




ゴーヤは沖縄で買ってきた缶入りから芽ぶいたものです。


小さな小さなフウセンカズラも今朝初めて咲いたものです。

5~6mmほどの小さな花に、すでに先客がいました。


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子育て中

今年こそはツバメの子育てのじゃまをしないことにしよう、
と思いつつ、このかわいらしい「お口」を見ると、
どうしてもカメラを向けてしまいます。

今日の午後のツバメの親子です。








こちらは6月始めのカルガモの親子たち。
親に守られて、安心しきっています。

万物がこうでありたい姿です。






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黄色い花々

夏の花の代表選手のようなヒマワリが咲き始めました。

ヒマワリ、キク科です。


近くにはユリ(ユリ科)がみごとに群れ咲いています。

ともに、ボランティアの方が管理している花壇に咲いていました。


散歩道ではキンシバイビョウヤナギが長い間、目を楽しませてくれました。

キンシバイ、オトギリソウ科です。


キンシバイ


ビョウヤナギ、オトギリソウ科です。

(名札にはヒペリカム・カリシナムと書いてありました。厳密にはちょっと違うのだと説明してあるサイトもありました)


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白い花々

クチナシの花が咲き始めました。

白い花の宿命として、咲いてからあまり日を経ないうちに、
花びらの周りから、茶色に変色してきます。

こんなにたくさんのきれいな状態のクチナシに出会えたのは幸いでした。

クチナシ、アカネ科です。


ここ1と月の間に、散歩道や出先で撮影した白い花です。

ウツギ(別名ウノハナ)、ユキノシタ科です。

みごとにふさふさと咲いていました。(5/29撮影)


テイカカズラ、キョウチクトウ科です。

プロペラのように5裂した花弁です。(6/6撮影)


タイサンボク、モクレン科です。

15~25cmはある巨大な花を咲かせる常緑樹です。(6/9撮影)


インドハマユウ、ヒガンバナ科です。

白い花はどれも涼しげです。



(撮影から日が経っているものは撮影日を入れました)


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オリックス、楽天がひたひたと近づいて・・・

梅雨の晴れ間、好天のスカイマークスタジアムで、オリックス―日本ハム戦を見てきました。
天然芝の本当に気持ちのいい球場です。

清原効果か、新庄効果か分かりませんが、イチローがいて、優勝争いをしていたころに近い観客の入りです。
おかげで、紀弁買いそびれました。

3塁側外野席もいっぱいです。


清原、小笠原、谷、SHINJOです。

DH清原選手は四球で出塁したのですが、中村紀の2塁打で、走れませんでした。右太ももを痛めたそうです。代わった谷選手は好機でことごとく凡打でした。

新庄選手、小笠原選手は打席に入るときから、「打ちそう」と感じます。


5回終了時に花火が打ち上げられました。


ここの席でよく会う、年の離れたお兄ちゃんと、両親と来ている女の子です。
いつもノリノリの応援です。

スカイマークスタジアムは住宅地の近くにある球場なので、女性と子どもの多い球場です。


9回裏、3塁にいた走者を谷が返せずに、試合終了です。
4―3でオリックス、負けました。

オリックスは今季スカイマークスタジアムで34試合の予定ですが、来季は20試合ほどに減らし、いずれは大阪ドームにほとんどの試合をシフトする計画です。

この気持ちのいい球場に来る機会が減ると思うと残念でなりません。


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モーツァルトをあなたに 2006

6月18日(日) いずみホールで、モーツァルト室内管弦楽団スペシャルコンサート

曲目と演奏者は
モーツァルト◆
 オペラ「フィガロの結婚」序曲
 ピアノ協奏曲 第20番 
 ピアノソロ/浦田佳子さん
 コンサートアリア〈喜びの気持ちを〉
 コンサートアリア〈だれが、わが恋人の苦しみを知ろう〉
 オペラ「コジ・ファン・トゥッテ」より〈岩のように動かず〉
 ソプラノ/吉武貴子さん
 モテット「踊れ、喜べ、汝幸いなる魂よ」
 ソプラノ/西谷益子さん
 *モテットは宗教的内容の歌詞を持つ声楽曲のことだそうです。
 フルート協奏曲 第1番
 フルートソロ/柴田孝治郎さん
指揮/門 良一さん 管弦楽/モーツァルト室内管弦楽団

ソプラノのお2人の堂々とした歌いぶりが気持ちいい。歌詞が分かればもっとよかったのですが・・・。

モーツァルトの曲は野菜を育て、乳牛の乳を増やし、いい酒を醸成するというけれど、人間の私には、どう効くのでしょう。・・・気持ちがアップするからいいかな。





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